6月定例県議会で29日、一般質問に登壇した自民の日下部伸三議員が質問の中で「バカでもチョンでもできる」と発言し、
議場からのやじに「不適切な発言でした」と慌てて撤回する場面があった。日下部議員は取材に「あの場面で使うのは不適切だった。
(撤回したから)問題はないのではないか」との認識を示した。

 日下部議員は県の少子化対策について田島浩福祉部長に再質問した中で、「子育て応援行動計画の少子化対策の費用対効果について、
多変量解析を使って効果検証をしていない。待機児童数と合計特殊出生率にはプラスの相関がある。さまざまなデータで相関係数を出して傾向を見るのが統計学の手法。バカでもチョンでもできる」と発言した。

 自民県議団の小島信昭団長は取材に「本会議場での不穏当な発言。感情的にならないことが大切で、本人には『発言をよく考えてほしい』と注意した」と述べた。

http://www.saitama-np.co.jp/news/2017/06/30/09_.html

コメント一覧
蛭子能収かw
「バカでも朝鮮人でも」だったら適切なのか
その場合のチョンは朝鮮人の意味じゃないから問題無い。
最近の政治家は分からんからな
これも自作自演のマッチポンプかもしれん
また自民のアホ議員が見つかったのか
けちょんけちょん
村田真一かよ
不適切発言ではありませんw
バカチョンカメラ